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ONIX CD-15のトレイの調子が悪いので

使用しているONIX CD-15のトレイの調子がもうずっと悪い。一度しかボタンを押していないのに勝手に開閉を繰り返したり、モーターだけ唸っていたり、ディスク交換中に動き出すこともあってディスクを挟んでしまいそうになることも多々あって、修理に出すかなぁとはずっと思っていたけど、再生は出来るからまぁいいかで使用していた。

少し調べたらトレイ開閉に使用されているゴムベルトの劣化が原因で交換すれば直るよう。


アマゾンでこれを注文して早速、自力でやってみることに。
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まずは天坂を外す。

・・・ゴムベルトが見当たらない・・・

さらに部品を外す・・・ない・・・


レンズのある基盤ごと外そうと思ったらそれはさすがに出来なくて、このままの状態で電源つなげてトレイ出したら見つかりました。

トレイの隙間にあって少し分かりづらい場所で、画像も分かりづらい。
この黒い○と白い○の間にあるゴムを替えるだけで終了。動作も確認して元に戻す。

元のゴムもそんなに劣化していない気がした・・・。さらに替えて何度か開閉したら時々勝手に戻る症状が出る・・・意味なし・・・あと劣化を考えて太めのゴムを使用したら動きが凄く遅くなった・・・
遅くなった分、安定感があると思うし、誤動作の頻度は減ったし、まぁいいか・・・。
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Author:SIXXRK


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