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コパ木端



結構良い音で鳴らせていると思っていたので、友人に聴いて貰ったら、能面&半笑いで、低域が全く表現されてないじゃないかという酷評になってしまった。
確かにちょっと眠い音かとは思っていたけど、ここまで薄い反応になるとは思わなんだ。
オーディオや音なんて好みや聞こえ方が違うから自己満足と主観の世界だけど、それでも普遍的な良い悪いという部分は存在すると思うから、客観的な意見は重要だ。

という訳で木端になったので少し改善しようと、タップのコンセント挿す位置を替えたり(サイコじゃないよ)したけど問題の解決には至らず元の挿し位置に戻す。

Zonotone 6NPS-5.5 Grandio導入してからは、一番下のベースラインの音を出す役割を担ってくれているFURUTECH ABSOLUTE POWER IIを壁コン⇒タップ間からアンプに接続に替えたいたけど、ABSOLUTE POWER IIの奥行感と低域という効果が鈍っていたので再び壁コン⇒タップに戻し、Zonotone 6NPS-5.5 Grandioをアンプにすることに。

低域が以前の時と同じように出るようになった。壁コンZonotone 6NPS-5.5 Grandio、アンプFURUTECH ABSOLUTE POWER IIの方が疲れない音のような気もするけど、現在の入れ替えた状態の方が聴いていて楽しいかな。

FURUTECH ABSOLUTE POWER IIは所有ケーブルの中ではシステムの弱点を補う、最も重要なケーブルだと認識。
それでも指摘を受けたような気持ちいいまでに鳴るベースラインだったり、唸る低域の表現のようなものはブックシェルフの中でも小さいメヌエット2ではおそらく出すのは難しいかな。

アンプのグレードを相当上げれば良いのかもしれないけど・・・。
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Author:SIXXRK


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