IN TO THE ARENA

Perfumeの新作がなぜこんなにも自分の中でパッとしなのかと考えたら曲の出来が弱いのは事実だけどそれ以上に感じたのが

シングル連発→半分既発シングル曲収録アルバム

これが一番良くないのではないのかと思った。シングル曲にはアルバム発売時に既に飽きているから。前作も同じ流れだけどポリリズム以外のシングルは所有していなかったので他の曲はCD音質で聴けるので新鮮だった。

シングルが一曲程度で他が全て初めて聴く曲ならもう少し違う印象になったはず。

洋楽のようにアルバム制作→リードトラックor先行シングルのような方が良い。
邦楽の流れだとアルバムの魅力が薄れてしまう。
日本はアルバムよりシングルを売りたいから、こんな流れなのかな。もしくは両方売りたいからなのかな。
関連記事



  1. 2009/07/18(土)|
  2. 日記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
<< | ホーム | 終末>>

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://kyoukararock.blog19.fc2.com/tb.php/472-16da82d9
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

スポンサードリンク

Author:SIXXRK


SIXXRK


ハンドルネーム SIXXRK
プロフィール詳細

Twitter

最近のコメント

リンク

カテゴリー

過去ログ

最近のトラックバック

ブログ検索