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クルー

Perfumeが大ブレイクして、何を今更なんて斜に構えた態度で喧騒を見ていて自分は前から知っていたぜ、なんていう気分だったのだけど、調べるとPerfume買っているのが去年の9月でした・・・。

半年ちょっと前でした・・・。

その時は今のような状況ではなかったので、どうもだいぶ前から知っているような勘違いをしてしまっていた。9月って・・・物凄い新参じゃないか。シンザン三冠。

で、色々な所で中田ヤスタカ論やPerfume論が語られている気がする。そんな存在だったっけ・・・と違和感を感じたり。

良いアルバムが売れて人気が出たのだからきっと良い事だ。
アルバムトータルで聴けて、シングル曲が目立たないくらいアルバム収録曲の出来が良く、聴いていて幸福感を感じさせる、色々聴いてきたつもりだけど、稀にみる作品だと思ってます。

購入してから他の音楽を一切聴かずにPerfumeのアルバムを延々と繰り返し数日に渡って聴き続けるなんていうCD買いすぎで聴ききれていな状態としては考えられない聴き方をしていたのですけど、数日後に久々に洋楽に戻ったら音楽のジャンル、音の煩さに関わらずなんだか落ち着いた。

邦楽より洋楽の方ばかり聴いていたのだから当然といえば当然なのかな。


そんなPerfumeなんてばかり言っている状態で先程、期待ゼロで観た
MOTLEY CRUEの新曲。

・・・カッコ良い!!・・・
やっぱり自分はこちら側なのかな。

いや・・・こちら側とかじゃないな。

PerfumeもMOTLEY CRUEもDEPECHE MODEもBILL EVANSもSLIPKNOTも良いと感じられるようになったということだ。


新作は・・・期待しないで待つか・・・。


Motley Crue - Saints of Los Angeles
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コメント

そう。
そういうことだと思います。
そう、最近しみじみ感じるようになりました。

悪いことではないよね。
たぶん・・・。

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Author:SIXXRK


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