記事一覧

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


きたざとくん

生気が全くない。

あっちぃだの、さっみぃだの、雨だの、曇ってるだの理由を付けて全く外出する気にもならない。

ただ寝ていたい。

薄っぺらい物欲が満たされれば、あとはもうなにもしたくない人間だという事が分かってきた。

物欲に限りはないのだけど、それに価値を見出せない。
うまい棒が1本100円だったら買う人はかなり減ると思う。
100円なんて大半の人が払える金額だけど。
価格の問題ではなくて、100円を支払う価値が見出せないって事。

殆どの物に対して上記のような状態なわけであります。

別に節制を心掛けているわけでもなくて単に欲がわかない。
なにもしたくない。

病的な無気力だと思う。

何に対しても無感動、無関心な生き物になっています。時間が経過すればするほどこの傾向は強くなっているなぁ。

起床ロボ就寝と寝たきり老人の休日を繰り返す。

何がしたいのかと自問しても「ずっと寝ていたい」しかない。

なんだこの生き物は。

福満しげゆき氏の
『「死にたい」だの「生きているのがイヤだ」などと思うのは性格の問題で。そーいうタイプの人は何があっても、ずっと、そーいう性格のまま生きていくのです』
ばかりが反芻している。

このコメントの重要に感じる部分は『何があっても』ってところ。まさにその通りだと思う何があっても、どんな状況だろうと私のような考えの人間の根底は変わらない。

キラーズのB面集の日本盤とcapsuleの新譜が当面の物欲。
薄っぺらい。

生きていて、生まれて良かったと思えたことも、楽しいと思ったこともない。
なぜ生きているのかと問えば「死ねないから」しか浮かばない。

今月の出費4000円。

なんだこれ。

暗い暗いよ。

ガハハハハハ byセバスチャン・バック
関連記事


コメント

コメントの投稿

非公開コメント

スポンサードリンク

Author:SIXXRK


SIXXRK


ハンドルネーム SIXXRK
プロフィール詳細

Twitter

過去ログ

ブログ検索

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。