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はじめてのフジロック あ~ は~ 失 いろいろありすぎた

フジロック2016に行って来た。20回も行われているのにようやく重い腰を上げての参加。

前日入りするために、木曜の夜から余裕を持って最終の新幹線で越後湯沢に向かうことに。しかし、友人は東京待ち合わせと思い、先に出発、自分は横浜待ち合わせと思い、自宅待機で連絡待ち。意思疎通が上手く行かず、少し焦る時間で合流に。のっけから何やら・・・と。

越後湯沢に着いたときは、ついにここに降り立ったかと感無量な気分になり、ホテルでアメトークのフェス芸人を見ながら気分を高めつつ初日に備える。

7月22日
Boredoms → Lucky tapes → Biffy Clyro → Lapsley → Jake Bugg → Coutney Barnett → Route17 → James Blake → Sigur Ros

まずはグッズでも見ようとフワフワした気分でシャトルバスに乗り込み、フワフワとグッズ販売に並ぶ。ここで早速、事故が発生。友人が持参していた二万円相当のサングラス紛失。沈む友人。何も始まっていない段階からかける言葉をなくす。しかしこの時、自分の身にも大きな災難が降りかかることを知らないSIXXRK(いつもと何かが違うこのエントリーから察しがつきそうだけど・・・後ほど)。

もうどうにもならない、あとは落し物に届く事を願いつつ気を何とか取り戻そうということで、早目に出発したこともあり会場の全体図を把握しようと奥地まで散策してからグリーンに戻りフジロック初めてのアクトへ。


Boredoms
初めてのフジロックで観るアクトと期待していたら、「あ~」という読経のようなものを延々と聴かされる。自分達には全く理解出来ず、その場を離れる事に・・・。

Lucky tapes
レッドマーキーで何とか気を取り直そうと鑑賞するものの、こちらも何とも合わず、お互いテンションが下がる一方に、友人はレッドマーキーに向かう道中はサングラス紛失と「あ~」の相乗効果で完全にキレていた・・・。

Biffy Clyro
勝手が分からないけど、取り敢えず空いているスペースに、購入したヘリノックスを組立てのんびりと鑑賞。とはいかず、虫が大量発生するエリアだったようで、レジャーシートに何度も這い回る巨大クモや、良くわからない蜂風味の何かが何度も飛んで来たり、リュックに張り付く超巨大トノサマバッタなどに怯えまくりの中で鑑賞。虫よけグッズなどものともしない望まない人懐っこさ溢れる虫に怯えてばかりで全然落ち着かない・・・。
でもストレートな洋楽ロックがようやく聴けた。もっとヘビーだと思ったけど意外とポップだね、なんて思う。しかしサマソニでラインナップされていた場合、見てはいないアクトかもなぁ・・・などと感じつつ・・・。

Lapsley
この日唯一の少しだけ見たかったアクト。アデル風なんて言われているけど個人的にはBanksやThe XXなどの雰囲気かなぁと思う。声色を使いわけたりなどあり、独りそれなりに楽しむ。

Jake Bugg
移動しながらの、ながら聴き。サマソニ時もそういった聴き方だったなと。まぁ普通だよねと。

Coutney Barnett
悪くはないけど、まぁ普通だよねと思い、数曲観て退散。

Route17
有名な人たちが色々なカバーをして、有名な人が見れたぞと。八代亜紀の舟歌(この日で唯一知っていた曲という・・・)が聴けた。八代亜紀は良い人そうだった。

James Blake
徐々に寒くなってくる中での鑑賞。凄いという評判で人気もあるし観てみようと。思っていたよりも歌重視で、聴く事が出来たけど、エレクトロニカ?やポストロック?のようなものはやっぱりそれ程好みではないなぁ。

Sigure Ros
厳しい冷え込みの中での鑑賞。James Blakeの時間からの身体が冷え切り、Sigure Ros開始十分程度で、もう心が折れ「寒い、帰りたい」と念じ震える。防寒はウィンドブレーカーに雨具の上着も用意していたけどそれでも震えが止まらない寒さで、カイロやヒーターに当たりたいと思っていただけになってしまった。

沈む友人とBoredomsの「あ~」で始まり、震える中でのSigure Rosの「は~」なファルセットで失意の中、初フジロック、1日目は幕を閉じる・・・。


7月23日
Wanima → avenjers in sci-fi → ドラゴンドラ →Travis → Wilco → ザ・クロマニヨンズ → Beck

失意の初日の後の2日目。
シャトルバスで観光バスに乗り込むものの順番的に最後の一組として補助席に・・・あと一組後ろだったら普通の席だったのに・・・と思いつつも前日は早朝だったこともありスムーズに流れたので30分くらいだから座っているのだし大きな問題にはならないだろうと、思っていたら3日間の中で一番の渋滞になり1時間半くらいかかる事に。補助席なのでおしりが痛くなることに。う~む・・・。

些細な事に気にしつつ

Wanima
少し前のジャパニーズポップパンクのよなバンドでノリと勢いが良かったので、晴れている天候も相まって少し気持ちを持ち直す。

avenjers in sci-fi
Wanimaの終焉後にレッドマーキーから聴こえてくる音楽がとても良かったので向かう事に。全く知らなくて勝手に欧米のラウドヘビー系のバンドかと思っていたら(似たような名前のバンドありませんかね・・・?)、日本人のエレクトロサウンド、バンドサウンドの融合な音楽で「なんだこれは凄く良いぞ!」「曲の展開やメロディー、打ち込みの適度使用感も何とも良い!!」と、フェスってこういう感じだよな!と知らない何となく見たものが発見出来るとかさ、などと一気にテンション上昇で、「フェスはじまった!」「フジロック始まった!」などとはしゃいだ気分に。

初日にJames Blake、Sigur Rosと観てこの手の音はそれ程好きではないと思ったので、The Album Leafは観ないことにしてTravisまで時間もあるし、気分も高揚したところで楽しくドラゴンドラにでも乗ることに。

ドラゴンドラ

チケットも買い、さぁデジカメの最大の出番だ!!!!!と意気込んで取り出そうとした所、ナイ・・・ナイ・・・・・カメラがどこにもナイ・・・。avenjers in sci-fiのロゴマークを撮影した所まではカメラの記憶があるけど、その後は・・・。
レッドマーキーから一度グリーンステージに戻った間の紛失・・・絶望感と動揺に襲われる・・・レッドーマーキー最後方を探したりインフォメーションに確認したり、レッドー、グリーン間を往復したりするもののナイ・・・オワッタ・・・・・。
深い絶望と激しい動揺に襲わる中、チケット購入済みだったのでドラゴンドラ搭乗・・・一応スマホで撮影するも、撮影する度にかなしみと動揺が胸の内に広がり傷を広げる・・・この後はスマホで撮影する度にこの状態に。

この後ずっと、そしてこの文を書く今も黒い感情のシコリは居座り続けることに・・・。

Travis → Wilco
黒いシコリを抱えつつもドラゴンドラの高低を楽しみ・・・?Travis、Wilcoを何となしに見ながら気分を癒す・・・。

ザ・クロマニヨンズ
自ら災難を招いて沈みがちになったのでヒロト、マーシーは何とか前方で肉眼で捉えようと、今回のフジロック唯一の前方(中列のサイドだけど)での鑑賞。二人の動き、姿も捉えられ、知っているタリホーも聴けて、凄いなぁ見ることが出来て良かったなという気分に。

Beck
全然期待もしていなかったのだけど、どの曲も洒落ていてカッコよく、姿も相変わらずのスタイリッシュさを保っていて、こういった人を見ると何もなくとも、バンTハーフパンツみたいな楽な恰好ばっかりしていないで少しはスッとした雰囲気も出さねばなあなどとも思ったり。とにかく凄く良いライブだった。

この日はデジカメ紛失という、自分の中ではあり得ないと思っていた事を起こして絶望してしまったことを除けば、音楽で気を持ち直す事が出来るほどライブに関しては満足出来て楽しめることが出来た。


7月24日
2Cellos → Stereophonics → Rovert Glasper Experiment → Babymetal → 空白 → Red Hot Chilipeppers

最終日、今日は3日間の中では一番、観てみたい思えるラインナップであるし、前日の良い流れを継続してのスタート。

2Cellos
クラシックパートはなく最初からロックの定番AC/DCやU2、Nirvana、Led Zeppelinの有名曲のセットリストで楽しむ。前日からの流れもあり初日は何だったのかなんて言いつつ朗らかに。

Stereophonics
今回のラインナップでは一番の楽しがようやく。しかし今日は一番混むということでヘッドライナー近くの時間からは自分たちが椅子を置いている場所は全て片付けるか、場合によっては強制撤去、処分などをするという公式のアナウンスがあり、スタッフからの直接の掛け声もあったので、許可されている後方エリアに場所を探したり(この時間には埋まっていて場所はない)、椅子を早目に片そうかなどと、ワタワタと作業や移動などをしていたら、演奏が始まってしまい、好きな曲もワタワタしている間に終わってしまい、ワタワタした中での、ながら聴きで唯一の目当ても失う・・・。

Rovert Glasper Experiment
なんとか気を持って、椅子含めたすべての荷物をリュックに背負い(レッチリの時間まで立ち見をする決意をする)、肩の限界を感じながらホワイトへ移動、出番を待ち、鑑賞。Radiohead、Nirvanaのアレンジをしてくれて、こういったものもあまり分からない(友人は好き)自分にも楽しめる曲を聴けた。


Babymetal
何とか姿が見える中で鑑賞することが出来た。好きな曲はギミチョコとカラテくらいだったけれど、世界的にも話題の旬のグループを観ることが出来て良かったかなと思う。ここで少し雨に降られて、レインウェアを着たけど通常の雨くらいならばゴアテックスハットとレインウェアで全く雨を感じることがくらいにはなるのだなぁと体験。終日土砂降り、ぬかるみ、などではないので、そうなった場合は未知数だけど雨を少し経験。


空白
Years & Yearsをレッドマーキーで見るか、Red Hot Chilipeppersだけを観るか、まずはグリーンに戻る。今までたくさん座っていた人たちも片付けさせられて大変な状態になっているのかな?最後方以外は皆スタンディングだと年配の人も多そうだから長丁場だし大変だろうねな、どと話ながら戻ってみると・・・
何も変わっていない・・・みんな大きなレジャーシート広げて相変わらずゆったり座ってやがる・・・。
公式の呼びかけに応じて全て片し、重い荷物を背負っていた我々とは・・・初心者だからか・・・ベテランであればそんなことは出来ないと分かっているのか。

なんだかこの流れに対して友人と共に、やるせなさで一杯になってしまう。
ここからはオアシス(屋台処)の隅でYears & Yearsの演奏にも耳も傾けず、延々と反省会になってしまい不満や怒りで、やさぐれ状態に陥る。一体今回はなんなんだ!?と溜まっていたものが一気に噴出。

ラインナップが合わない感から始まり、初日の失望、準備の小さくない投資、自らの過失だけれどお互いの高価な紛失物。

「あ”あ”あ”あぁぁぁぁぁぁ」みたな気分になり、「レッチリなんか観なくて帰るか!」、飲めないのに「今日はしこたま飲むか!?」と出来もしないことを言ってみたりと、おおよそフェスで感じたことがない「クソが!」みたいな気分が充満。完全にふてくされた子供状態に。


Red Hot Chilipeppers
完全にふてくされ、なげやり、もうどうでもいいわ、という態度で鑑賞。
しかし・・・ライブがとても良く、知っている曲ばかりのセットリストでささくれ立った気持ちが徐々におさまり、レッチリ良いな!なんて気分が回復。使い古された気取ったフレーズ、「音楽の力は凄い」みたいなことを思う。
あまり良い出来ではないなんていう評判だけど自分のなかでは、気持ちを立て直してくれるライブでとても有難かった。



今回、初めてのフジロックだったけど、とにかくラインナップから何から何まで、裏目裏目に出て、呪われているというか、「ついていない」という状態だったかな。
初日のラインナップなんて、ここまで自分に合致しないラインナップだとフェスでも、あまり楽しめないんだなといいう経験をしてしまう。今までは邦楽だけのフェスやサマソニで今回は全然駄目だなんて嘆いている時でさえ参加すれば結局とても楽しい気持ちになっていたから、ナイなんて言いながらも参加すれば楽しいものがフェスだと思っていたものが崩壊してしまった。


フジロックにたった一度の参加で、深夜~明け方の参加もなく、メイン以外の奥地のステージでの演奏や細部も観ず、豪雨や終日連日雨などの過酷な状況も体験していないという自分のフジロックの感想としては、色々素晴らしいと言われている程ではないなと割とどれも普通かなと。
まず、山!凄い山道!と印象を持たされていたけど基本全部舗装されているし、坂でもないし、幼稚園生みたいな子達でも登っていた低山の大山や、或いは高尾山程度の登山道コースにさえなっていない平らな舗装路だ・・・と。

それから川の水遊び、これは最高!至福!味わえない!と印象を持たされていたけど、綺麗で良いけど、うん、くらいのものじゃないかなぁなんて、最寄りのキャンプ場でも良いような・・・。

椅子に座ってゆったりしてしまうと凄く心地いいし、快適だけどライブや音楽に集中せず、片手間に音楽、生演奏付きのバーみたいな感覚で良くも悪くもライブがっつり観るぞ!となれない・・・。

会場における荷物の重量と、椅子の存在により積極的にステージ間を回ってライブをたくさん観る気になれないし、あまりそういった考えのライブをたくさん!というフェスではないのかなぁと。何となく原っぱピクニックのなかでロックのライブを飲み食いのBGMにしながらっという考えなのだろうか。

フジロックの飯は他のフェスとは一線を画すとも思わされていたけど、感想としてはいつもの屋台だなぁと。苗場食堂は和食だねくらいでさ。キャンプしている人にはとても貴重だとは思うけど。他はだいたい一緒かなって。

などなど、他のフェスとは全く違うんだ、圧倒的な空間と存在!フジロック!というような醸し出す選民スノッブ感を強く勝手に感じて、神格化したイメージを植え付けてしまったせいで、どれほどのものなんだ!?とハードルが上がりすぎていた分もあるかな。
これは最初にも書いたけど一回サワリだけ、上澄みだけを掬った程度の者が言っているようなものなので知り尽くしている例えば20回連続参加しているような人達には何も分かっていないなと鼻で笑って貰えればいいか。


サマソニはよく参加していて初めてフジに行ったらフジ圧倒的!サマソニはついでだなみたいな、感想になる人が多いと感じているのだけど、自分はそうならず、サマソニの方が好きかな・・・って、こうなった感想の人まず見ないんだけどね。

どちらも環境が違って、都心&海、リゾート地?&山というそれぞれのメリットとそれぞれのデメリットがあって優劣付けるようなものじゃないなぁと。あとは単純にその好みの違いじゃない。自分はアウトドアとか虫とか、泥だらけで汚くなる、トレイインフラ不便、手が洗えないとかなどが結構嫌いな性質だから、サマソニの方が環境的に合うなというだけで、フジロックでの山の原っぱでゆったりダラ~と過ごす事はとても気持ちよく晴れてくれたこともあって快適だったし。


一番と言ってい良いほどの不安点だったトイレだけど、行列&トイレ場所が遠いということで、会場では完全に断食と断水になって減量中のボクサー状態・・・。人の数も金土日と日を追うごとに増え、行列も増えたので、金曜は水500ml、土曜は水200ml、日曜に至っては水ふた口、多分10mlくらいで過ごすという、脅威の燃費で過ごす。
あのトイレ行列環境で水分たっぷりは頻尿傾向の自分にはとても無理、固形物もお腹の調子を考えたらとても無理と。さらに返りもバスに30分くらい乗って駅まで行くのでその間もトイレは行けないから駅に着くまで断水一択。おかげで会場での飲食代0円!!だった。

会場内断食、断水だったので夜は魚民で定食、朝は飲むヨーグルト、納豆、カットキャベツ、パンを繰り返して普段朝食はほとんど食べないけど、ここで栄養を取らないと一日分だからと必死で毎日詰め込んでいた・・・。
睡眠も神経が昂ったり、ホテルに帰る時間もそこまで早くは出来ずで、熟睡出来たなと思えたのは1日くらいで全然眠ることもできかったので、かなり身体は酷使していたと思う。
3日目が終わって越後湯沢駅に着いた時に「これで自由に水分が取れる、食べ物が食べられる・・・」と計量後のボクサーのような気分だった・・・そしてトイレを清潔な場所ですぐに出来ることに大いなる喜びが・・・。

虫に刺されるようなことは幸いなかったけど虫は結構いて、苦手な自分には少しやっぱり嫌だなと思う。虫よけスプレーや虫よけリングなど大量に使用したけどあまり効果はなかったような・・・着けていなかったらもっと寄ってきたのだろうか。

細かい会場での持ち物の感想は
トイレの一滴消臭は凄く良いアイテムだったけど殆どトイレに行かなかったので使用せず。
ライトは必要。バッグの中身とか移動して、友人のもとに戻る際など必須。ないと見えない。
夜は冷え込むから、持っていかなかったけど長袖ヒートテックとかあると良いかな。
ウェットティッシュは軽度潔癖の自分には必須で大量に使用した。
場所を移動しないのであればレジャーシートはあると良い。バッグを置いたり出来るから。芝生に直だと虫や土がきになってしまうので、友人が小さめのだけど一応ということで持ってきてくれていてかなり助かった。
リュックサックは自分のリュックを持ってきている人は誰もいないに違いないと思ったら二人も同じリュックサックの人がいた。汚れてもいいし、安くて性能は十分いいものだった!


初めてだから色々あるとは思ったものの、本当にいろいろなことが起こりすぎて、感情も浮き沈みがありで良くわからない感じになった。まさか二人揃って、かなり精神的に参るものを紛失するとは・・・原因は荷物が多いということだろうなとは思う。大荷物を持って会場を移動してリュックから出したり戻したり、一回置いてみたり持ってみたり、首にかけてみたりとか繰り返すから、そういった中で分からなくなるんだろうと思う。
紛失してからはもう持ち物が恐くて仕方なくなってしまったし。
カメラの場合だと貴重品扱いで届いている現物を確認することが出来ないで、スタッフに特徴(メーカー名や、色など)を伝えてスタッフが確認する形が取られるので、届いていなのだろうけど自分の目で確認が出来ない分、もどかしくはあるよ。



しかしカメラもサングラスもきちんと届けられているものがたくさんあって多くの人は善意で届けてくれているようなのに我々のものは両方共に届出なしで、奪ってしまう人間に拾われてしまう不運・・・・・・自身の過失であることは十二分に承知したうえで言う!!

何がピースフルでクリーンじゃ!!

あぁぁぁぁぁ・・・・・。

写真を撮ってくれた、感じのいいオジサンや間違えて買ってしまったビールを譲ってくれた(自分は飲まなかったけど)人など良い人もたくさんいました・・・。

我々は今回は頭のテッペンから爪の先まで ついていない ということにつきるのでしょう。

あぁ挽回の次回はあるのだろうか・・・・。

画像なしの初フジロック・・・(スマホのカメラで撮ったけど、虚しいので載せません)。


ベストアクト
avenjers in sci-fi、Beck、Red Hot Chilipeppers、
天気(過ごしやすい晴れと曇りだった、これだけは唯一の良いことだったかも・・・)

ワーストアクト
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コメント

No title

とりあえず、お疲れ様です。
色々あったご様子ですで・・・。
まぁ、経験値をたくさんもらって、Lvアップしたんですし、次回(あればですが・・・)に生かせれば、次回こそは他では体験できない、気持ちいい~状態になれるかも?しれませんね。

No title

avenged sevenfoldじゃないすかね?
avenjers in sci-fiの件。

No title

tomoさん どうもです。
本当にいろいろあったな・・・と思います・・・。次回!?があって自分の要望を満たすようなラインナップであればまた違った、感覚や特別なものを得ることが出来るような気もしています。
次回があれば・・・・。

No title

irieさん
avenged sevenfold まさにそれです。
ラウド、メタルな洋楽バンドだと思っていたので・・・。

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Author:SIXXRK


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