EDMよりDAF

サマソニのフェス買いとして手に入れたものの全然聴いていないEDM。


EDMはピコピコ電子音好きなのだけどどうにも合わない(何度も書いてしまっているこの話・・・)

単純に派手な音作りが好きではないというものもあるけど、それ以上に感じるのは内向感、ナイーブ感、インドア感、陰性なものが電子音楽の癖に(のび太の癖にな言いがかり?)ないからだと思う。

Kraftwerkなどの学術的なインテリ感?もないし、80'sシンセポップとの親和性も低く思うし、90年代以降のテクノやクラブミュージックにもダンス音楽だとしても陰性な雰囲気というか危うい雰囲気があったと思う。ブツブツ言っていて危ない奴だな・・・とか、あの人一人でニヤッとして気持ち悪い変人っていうようなカール・ハイドやリチャードDジェイムスの顔芸的なもの。
あるいはDaft Punkの風貌からくるSF感、狙っているようなレトロなロボット感とかそういったものもないし、ダークでお耽美よっていう雰囲気も全くなく、唄ものでもKaskade(はEDMか)などのハウス関連だとエレクトロポップの範疇として聴けるなんて思えたりもするけどそういった部分も少なく。

曲にもよるけど、どうにも自分が好きなピコピコ音楽の要素を持ち合わせていないと感じてしまう。

派手、外向的、ポジティブ、アクティブ、超ノリノリ、パーティーみたいな陽性の要素に溢れているので厭になってしまう。

単に新しい音を受け付けなくなって腐していき、昔の音楽しか聴かなくなって老化していくのかも。


し・・・しかし・・・これくらいのナイーブ感、内向感を求めたい
Depeche Mode - Leave In Silence



これくらいの危うさを・・・気持ち悪さを・・・
DAF - Der Raeuber und der Prinz



  1. 2014/11/26(水)|
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音楽の本?



音楽関連の本を読む。
奥田英郎氏の『田舎でロックンロール』とオリヴァー・サックス氏の『音楽嗜好症』いう本。

奥田英郎氏の『田舎でロックンロール』は奥田氏の中高生時代のロック音楽との関わりを綴った自伝エッセイだけど、氏とは時代背景は30年くらい差があって、地域も岐阜と首都圏で、聴いている音楽も違うけど、もう全く自分と同じ事をしている。この本の中高生オクダ少年の行動は9割くらいは少年SIXXRKと同じ。

結局洋楽などを聴く人間がいない、理解もされない、情報もない、音源も所有出来ないという状態の音楽好き少年は皆、同じ道を通るのだろうと。

校内放送で「どうだ!」と必殺技でも出すような気分で掛けたりするけど当然、無反応とか。
それでも洋楽伝道師な気持ちで布教したがり200になるとか。
なけなしのお金で購入した音源が全く良くないのに無理やり聴き続けるとか。
情報がないので音源はラジオが頼りとか。
雑誌の情報(レビューや扱いなど)を鵜呑み(情報源がないので仕方ない)とか。
良さも理解も出来ないけど名盤や大御所だから知ってなきゃ駄目でしょと無理に聴いてみたり手に入れたりとか。

殆どの部分で何とも言えない笑いを噛みしめながら読んだけど少年オクダが音楽の授業で無理言ってDeep PurpleのHighway Star を掛ける所なんてね・・・
『どうだ、おまえらこれが本物のハードロックだぞ。心して聴け。わたしは心の中で啖呵を切った。』
などと始めるのだけどクラスメートは無反応のままで
『ロック鑑賞のプログラムは気まずいままに終わったのでありました。わたしは退屈な音楽の授業に革命を起こしたはずなのに、とんだ一人相撲である。ロックの伝道師は孤独を余儀なくされるのであった。』
で終わるという・・・なぜこういう事をしてしまうのかと・・・少年SIXXRKにも問いたいね、オジサンSIXXRKは。このような場面に若干の痛みも伴いつつも笑える人、インターネット普及前に音楽好き少年の時を過ごした人はこの本をぜひ読んで欲しい。


こうみるとやっぱり自意識だけは肥大するけど、素晴らしく無知という状態で自分は洋楽が好きで詳しいという何も凄くないものに優越感を得て変な拗けたアイデンティティーだけをじっくり煮込んで煮込んで熟成してしまうのだろうと。


マイナーなものになればなる程、とにかく情報が得られないというのがインターネット普及前の特徴であったと思う。
だからそれを得るための必死さと飢えが凄くてそれが熱や高揚、感動に繋がっていたと思う。


インターネットの普及で音楽に限らず検索すればすぐにそのモノの素性が分かってしまうから、買い物や製品選びで失敗するリスクが殆ど無くなっていて、音楽で言えばジャケ買いで、とんでもないのが出てきたなんて事もしなくなる。


そうゆう効率の良いと思える事だけをして失敗のリスクもない自分は賢い消費者だぜ!というように思いこんでいるから、スマホの課金ゲームが大人気なのかな何て飛躍した事を思った。
スマホを持ってもいないので課金ゲームがどんなものかは分からないけど、何が出るか分からないカードをたくさん課金して引いたりするということかなと。
凄い良いモノが出るかもしれないし、全くいらないモノが出るかもしれない。
「評価が高くコスパが良いモノを自分で調べて最安値で手に入れている賢い消費しかしない私」と思い込んでいるから消費に対する刺激が欲しいのかなって。


閑話休題


オリヴァー・サックス氏の『音楽嗜好症』は
なぜ人とい生き物は生命維持に意味のない音楽を聴くのか、それが世界のどの文化にも存在するのか、人間の脳にどんな作用を及ぼしているのか、脳の発達と音楽の関連を紐解くというような文化人類学的な部分に脳神経科学の専門的な話の内容だと結論は分からないまでも何か示唆を示してくれるようなものを期待していたのだけど、全くそんなものは書かれていなかった・・・。
単に著者が今まで出会った音楽に関する脳神経関連の稀有な患者の症例が延々と紹介されているだけで、「はぁ・・・そうですか」と思うだけで全然進まない本で暫く本を買わないで済んでしまった・・・。
以前読んだ、NHKスペシャル取材班の『ヒューマン なぜヒトは人間になれたのか』の音楽文化に特化したような内容を勝手に期待して全く別な内容であった・・・。


  1. 2014/11/24(月)|
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足るを知る べきだ・・・

Dynaudio Focus160が届いて約2ヶ月。現状、音にはもう満足していてこれといった不満もないので電線病もほぼ完治している。




1ヶ月半過ぎた頃から、かなりスピーカーの音離れがよくなって情報量も格段に良くなってきていると思う。
Dynaudioのスピーカはエージングに時間が掛かると言われ、使用によっては半年くらいかかる何て言われたりもしているようだけど、そうかもと感じ始めている。

CDは勿論、レコーダーもPS4もテレビもスピーカから出力するようにしていて、家にいる時は殆どの時間鳴らしているので鳴らし込みの時間は多いと思っているけど、2ヶ月経ってもまだまだ変わるのではないかと感じている。

現状の音で落ち着いても良いし、これからまだ良くなっていくような気もするのでスピーカにはとても満足している。

こうなるとアンプ替えるともっと鳴るのかな・・・という囁きが・・・

例えばデノン、マランツなどの上位機種、いやいやラックスマンやアキュフューズに・・・やっぱり海外製でプライマー、アトールなんて・・・

まだエージング中だと思うし、今のONIX A-65から替えるなら相応のものにしようと思うと資金繰りという問題にもなる上、現状満足していてようやく昔のように音楽を聴く人に戻れているから替えるのは時期尚早だとは思っている。

しかし・・・もっと鳴るのかなな囁き・・・


  1. 2014/11/24(月)|
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Policy Of Truth?

今年発売された有名所の新作で気になっているけど、有名だしいつでも買えるだろうと未購入なもの。

WEEZER、U2、Taylor Swift。

Taylor Swiftは80'sなシンセポップをやっているようなので気になるけど、どうにも買ったら負けかなと思っている自分もいる。買ったら負けかなも何も2nd?のFearlessは所有しているではないか。でもTaylor Swiftの新譜をリリース直後に購入は負けかなって・・・何に・・・?自分?

何もカッコよくない自分との戦い。

Policy Of Truth ここでこの曲を引用するのか・・・。


  1. 2014/11/24(月)|
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昨日の自分を超えない

今日は曇っているし、昨日のランニング(10キロ以上走ると疲れる人なので・・・)→映画の流れの疲れも取れていないから走らなくてもいいかな・・・と思ったけど、
そこは ガーミンで記録取る!というやる気に負けて?今日も走る。



昨日の方が全てにおいて上ではないか。昨日の自分凄いぞ!
24時間分老いたから仕方ない。そうなのか?


  1. 2014/11/24(月)|
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GARMIN 220J購入

ランニング用にGARMINのGPS時計220J を購入した。



走り始めた頃、記録を取ろうと思って携帯電話(未だにガラケー)のアプリを使っていたけどパケット料が上限額まですぐに達してしまい、これでは料金がスマホを持つのと変わらないではないか・・・特にタイムや距離などを気にして走っている訳ではないしレースに出るつもりもない(未だにない)からいいやと思っていたけど、やっぱりスピードや距離が正確に分かって、記録が残った方が楽しいしやる気も出るよなとは前から感じていたから、思い切って購入。

ランニング用GPS時計も色々な種類、価格があってどれにしようかと思ったけど、ランニング用としては評判が高いGARMINに。もう少し安いモデルでも十分だったけど、キロごとに音と振動で伝えてくれるものをと。音だけだと雑踏や音楽聴きながらだと気が付かないという感想もあったので振動を重要視。

本日、早速使用した感想はとても良い。
現在のペース、距離、時間は常に分かるし、1キロごとに音と振動で伝えてくれるもとても良い。やはり音楽を聴いていると振動があった方が断然分かりやすい。
走行距離が分かるから、そろそろやめようかと思っても4.8キロとかだともう0.2プラスして5キロにしようなどとやる気も出る。

で、今回の記録



購入して初回の走りという事で長めに走って、久々に10キロ越え。
携帯アプリの時はまだ走り始めて間もない頃だったけど1キロ、6分~6分30秒で今もそんなにペース変わった気がしないから同じくらいだと思ったら平均で1キロ5分40秒で走れていた。
1キロ5分30秒でフルマラソンを走りきれればサブ4(3時間台で走りきる)のペースなので、悪くないペースになっていると。
40キロ以上も同じペースで走れるとはとても思えないけど、走り始めた頃よりは着実に力は着いているのだという事が分かって良かった。

この時計があると走ろうかというやる気も、走っている最中にも頑張れるしで少々高価だけど購入して良かったと思えている。


  1. 2014/11/23(日)|
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インターステラーを観る

11キロ走った後に映画インタステラーを観に行く。

面白かった。クリストファー・ノーランが作った、2001年宇宙の旅 みたいだなと思ったり。
2014年に作られた2001年宇宙の旅 みたいだと矛盾?したような事を思ったり。

SF映画が好きなら観た方が良いと思う。
3時間・・・長い・・・と観る前は思ったけど、全く長さを感じる事なく引き込まれてしまった。

この映画を観る前に映画館で観た映画がアバウトアタイムという映画だったのだけどこれが全く感性に合わない、好きになれない映画で観終わった後にゲンナリしたけど、今回はとても良かったので気分が良くなった。

映画も内容が良いと観終わった後に気分が高揚するし、合わないと折角、お金を払って映画館にまで行ったのに気分が下降してしまう。

今まで映画館で観終わった後に一番高揚した映画はやはりVフォー・ヴェンデッタ。
あと古くは処刑人とか。ダークナイトの時は圧倒されて凄かったな・・・と茫然な感じに。
最近ではキックアスとか宇宙人ポール、ワールズ・エンド とかかなぁ。


  1. 2014/11/23(日)|
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Depeche ModeのLive in Berlin (Box Set)はなぜDVDなんだろう・・・



Depeche ModeのLive in Berlin (Box Set)を購入。
内容としては、満足。最近のツアーと大幅な変化はないけど、アレンジが少し違ったり新曲もあるので。
事前に分かっていたことだけどBOX Setで映像やCDやらで5枚組であるのにライブ映像がDVDだけというのが。
映像はDVDのみで、ブルーレイディスクはあるのにブルーレイオーディオのみって変な仕様だと思う。

DVD画質だとどうも満足出来ない状態になってしまっている。


  1. 2014/11/22(土)|
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機器のインシュレーター



オーディオ機器用のインシュレーターを今までもいくつか試したり使用したりしてきたけど、少し変化するけどあんまり良い変化にならずに、どれも音痩せしてしまうものばかりで、特にアンプとCDプレイヤーはその傾向が強くて付属の足の方が大きいし音も良好だと思っていた。

東京防音のTHI-304というインシュレーターが良いという記事を目にして、価格も1パック4個で500円もしない適正?なものだったから遊びで試してみた所、機器に対して初めて良い効果があった。
音痩せは全くせずにむしろ低域がしっかり出る、中域が強くなるのかボーカルが凄く前に出る。
特にアンプで上記の効果が凄く出た。

今まで機器用に使ったものでは一番良かったのでレコーダー、PS4にも買い足してしまった。
凄く高価なオーディオ専用という品ではなく、ゴム素材だけの物なのに抜群の効果だった。



左からaudio-technica AT6099、東急ハンズ黒檀ブロック、AcousticRevive HQ-4
今まで機器に試したものだけどどれも特に良い印象なし。
AT6099は作りが良く、見栄えも足として良いのでHDDの熱対策としてレコーダーとPS4に使っていたけど。

AT6099は価格も高くないし作りも良いのでまぁ良い。
東急ハンズ黒檀ブロックも普通の木材としての価格なので別に良い。
AcousticRevive HQ-4はなぁ・・・高いし、小さいし・・・オーディオ界さぁ・・・と思ってしまう。
HQ-4でもオーディオアクセサリーではかなり安いものだのだけど、これが一個千円ってね。

オーディオアクセサリーとしてのインシュレーターだと東京防音のTHI-304の100倍の値付けのものもたくさんあるしなんだか。

高級オーディオアクセサリーでもない東京防音のTHI-304がとても良い影響を与えるのがオーディオの面白い所。
高価なものを購入しなくてもホームセンターとか100円ショップなどで工夫するのも分かるなぁと思う次第。


  1. 2014/11/22(土)|
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5/1500



iPodのアルバム数が1500枚近くなっていてiTunesなどでダウンロードはしないでCDで全て買っているので消去忘れなどなければ(売却CDはデータも消去している)それくらいの枚数を所有しているのに、クラシックは画像の5枚しか持っていない。

Hilary Hahnが多いのはバイオリオンの音が好きな事と有名だからという理由だけ、最初に購入したのは映画「オーケストラ」で感動したチャイコフスキー ヴァイオリン協奏曲を聴きたかったから。
Martha Argerichは映画「シャイン」を観た事と小説の「おやすみラフマニノフ」を読んで聴きたかったから。

ジャズは詳しい友人に訪ねながらお勧めCDを購入したりしていたから少しは知る事が出来たけどクラシックは詳しい知人がいないのでさっぱり分からないので数も知識も増えない。

知らない音楽を独力で詳しくなるのって結構難しいなと感じる。どのジャンルにしてももう選択肢が多く過ぎて何を手に取って良いか分からない、かといって企画ものの定番ベスト100みたいなものも何だか買いたくないなぁと思ってしまうし。

HR/HMから入って80's以降のものは結構知るようになった洋楽だけど、教えを請えるような人物もいない中、よくぞここまできたものだと思う。
脳が焼かれている状態のような熱がないと独力の新ジャンルへの開拓がなかなか出来ない。


  1. 2014/11/15(土)|
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♪ら~ら~ら~ ららら

ガチャポン戦士nextの22弾をガチャガチャしてみた。
ガチャガチャのような狙ったものが手に入らない不確定要素が絡むものは嫌いなのでギャンブル含めて殆どしないのだけどラインナップを見たらZガンダムのMSなどでどれが出ても良いかな、Zガンダム出たら嬉しいなと思い一回だけやってみようと

一回目 Gディフェンサー・・・これだけ出てもなぁ・・・せめてマークⅡが・・・
うむ、あと一回だけやってみよう

二回目 Gディフェンサー・・・

・・・・・・・・

三回目ジO・・・ま・・・まぁGディフェンサーじゃなかったし・・・

・・・・・・・・

四回目ジO・・・
・・・・・・・・

五回目ジO・・・

♪言葉に出来ない・・・

100円玉も尽き、心も折れた・・・



全部並べた画像にしたかったけど一組ずつしか組み立てる気になりませんでした・・・。


  1. 2014/11/15(土)|
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バリバリ



髪はすぐに伸びるし、最近はワックスなど整髪料付けるような髪型にもしていないし高価な美容院に行くのもなぁと。
だからといって1000円カットもなんだかと思い良く自分で切っているのだけど、襟足はどうにもならないのでバリカンを買ってみた。
髪型とかもどうでもよくなっている気分でもあるので失敗したら坊主にでもしてしまえと思いながらも使ったことないので恐る恐る使用したけど慣れてきたらどんどん刈ってしまった。
で、思ったよりも思い通りの髪型に。もちろん美容院で切ってもらうような綺麗な状態ではないけしやっぱり襟足は虎刈りみたいな感じはあるけど、まぁ十分かなと。
あと2ブロックの中の刈り上げはバリカンがあれば自分でも凄い簡単に出来る。

前髪やサイドは時々ハサミで切って、全体のボリュームと襟足が長くなってきたらバリカンで刈り込んで、サイドを2ブロックに刈り上げれば大きなこだわりもない自分は、もう美容院に行かなくても良いかもしれないな。

問題はやっぱり掃除かな。部屋は掃除機かければい良いけど、バリカンに張り付いた髪の手入れがかなり面倒。
水洗い出来る方にすれば良かったか。
あとは色々な長さに切れるし、髪の吸い込み機能もあるので(すぐに満杯になってしまうので結構な頻度で捨てなけれならないし、全部吸い込む訳ではないから髪は散らばるけど)、まあ満足。一回の美容院の料金とほぼ同じ値段だったから二回使えば元も取れるでしょう。


  1. 2014/11/15(土)|
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Author:SIXXRK


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