スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。



  1. --/--/--(--)|
  2. スポンサー広告

ぞーぜー



増税前のこの一本!!
ということでKRIPTON PC-HR1000を。
もう買いません・・・。

増税ということで金額といより心情的にモノを買う気がなくなる。
あとは便乗して上乗せしてくるものも多そう。

消費に対する税であるなら消費しないということでエコですね(棒読み)

食糧や日用品の生命維持品も一律だけど。


スポンサーサイト
  1. 2014/03/31(月)|
  2. 日記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

サイトの微々たる変更に悪戦苦闘

シャットダウン時にWindows Updateが毎日のように入ってくるので、何かおかしいと思って見てみたらExplorer 11の更新が毎回エラーになっていた。
調べたらmicrosoftのサイトに行って手動でインストールすれば行けるようなので更新したら自分のサイトのトップページのレイアウトがおかしい状態に。
以前からおかしかったけど互換表示にすれば問題なかったので放置していたけどExplorer 11は互換表示ボタンがなくなりツールから手動で設定しなくてはならないようで、設定したら直ったけど、閲覧してくれる人にそんなことまでと思い何とかすることに。

直そうと思ったものがさらに崩れてしまったり、一つ直ると別の部分がおかしいの繰り返しで久々にCSSなどをいじったから凄く時間が掛かってしまった。

CSSの3カラムを見よう見まねで作ったトップや、サイトと統合みたいなデザインにしているブログも自分には、なかなか難しい。
とりあえず自分のExplorer 11では何とか整えられた。他のブラウズなどだと、どうなんだろう。
確認しないという・・・。
サイト無くして、ブログもテンプレートそのまま使えば、少しの変更くらいなら楽なんだけどね。
ブラウザやバージョンでレイアウト表示が変わってしまうから難易度が自分には高い。
どのブラウザでもきちんと表示出来るようなものは組めないし・・・。

ずっとExplorer 11の更新を失敗していたから暫くの間サイト表示がおかしかい状態だったのかぁ・・・。


ついでにフォントも替えたので少し見易くなったかな。行間をもう少し開けたいけどline-heightがブログの記事のとこだけ頑なに効かないから諦めた・・・他は全て一括でいけるのに・・・。

あとはもう誰も書かないだろうけど閉鎖されたものを放置していた掲示板も一応復活させておいたのでご利用下さい。

サイトの微々たるデザイン変更の数々に悪戦苦闘していた一日だった。


  1. 2014/03/30(日)|
  2. 日記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

Ortfon 7NX-SPK 4000Q ? と inakustik prm 4c ジャンパーシングル接続

Ortfon 7NX-SPK 4000Q、ケーブルが電源ケーブルと同じくらいの太さだから音も押し出し、力感、情報量とかなり良い。
使用していたORB INNOVA TS7(バイワイヤ)、Ortofon SPK-3100 Silver(バイワイヤ)と比べても上海問屋Ortfon 7NX-SPK 4000Q(シングル)の方が全てにおいて上に思えるので、使っていこうと思う。
2.5mの末端処理済みで6千円でこの音なら、真贋を気になければ、凄く良いと思う。Yラグの質はあまり良くなさそうだけど一番安いYラグ、バナナプラグでも4個2千円で8個で4千円はするだろうし、2.5m、ペア5mなので切り売りでも1m千円程のものでは上海問屋Ortfon 7NX-SPK 4000Qの音は出ないと感じる。

シングル接続になったので付属のジャンパー金具を使っていたけど、ケーブルをジャンパーにした方が音質面は有利という話なので試してみることにした。
ケーブル選びは色々あるし1mだけで済むので価格もあまり気にしなくていいと思ったけど、ジャンパー用なので1m千円以内のものでケーブルが柔らかく、被膜が何重にもなっていないで芯線を出しやすそうなものをという事で

inakustik prm 4c というケーブルにしてみた。

ネジ式Yラグまで購入してしまうと高価になってしまうので酸化してしまうだろうけど、そのまま使うことに。

付属の金具(左) ジャンパー用に処理したinakustik prm 4c(右) 


処理し易そうなものを選んだけど芯線はやはり切れてしまうし、よじっている時にも切れてしまうのはやはり不器用だからだろうか。

ジャンパーだけ接続した状態

シングル接続なのでどう接続するか色々ある。「下の黒と赤」「上の黒と赤」「下を黒、上を赤のたすき」と。たすきは通常ではないようだけど、正解はなくて好みで選べばいいよう。
最初に間違えて「下を赤、上を黒のたすき」で繋げていたらなぜか低音が凄く出て面白い音ではあった。

「下の黒と赤」もやっとした音であまり良くなかった。
「上の黒と赤」まとまってるけど面白みと押し出しが弱い。
「下を黒、上を赤のたすき」音がはっきり出て好印象

だったので、たすきで行くことに


暫く、たすぎで繋げていたけど、どうも音が散らかっているのか聴き疲れが強くて「上の黒と赤」に替えたらすぐに解消。

やはりたすきの繋ぎ方はバランスが悪くなると思った。

ジャンパーの付属金具からinakustik prm 4cに替えた効果は音のベールが取れてクリアになった印象。Ortfon 7NX-SPK 4000Qにしてから押し出しが強くなった分クリア感は減ってもやもやと曇った印象があったので、そこを取ることが出来て良かった。


  1. 2014/03/29(土)|
  2. オーディオ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

10pro イヤーピース、ケーブル 

Ultimate Earsの10pro。とても良いイヤホンだけど、使用感が良くないので非常に手のかかるイヤホン。

自分なりの取り扱い法を。

まず通常の耳かけでは安定感が全くないのでケーブルのLRをユニットの逆に挿してのShure掛け。これをすることでフィット感は物凄く良くなる。少しだけ音場が狭くなるけれど、フィット感の差は埋めがたい。
有名な方法だけど一応画像。




イヤーピース純正は普通のシリコンイヤーピースだけど少し大きめで硬いので耳が痛くなった。
コンプライは遮音性は良いものの通常の挿し方では篭り過ぎる、上下逆挿しで篭りは改善されるものの、やはり篭る。
オーディオテクニカのファインフィットとソニーのアイソレーションはフィット感、遮音性は良いけどこちらも純正と比べると篭る。
多摩電子工業のウレタンは上下逆挿しで暫く使用した。通常の挿し方では全く耳にフィットしなかった。しかしやはり篭ることと上下逆挿しで耳が少し痛くなった。

辿り着いたのがSENNHEISERのIE、CX用の普通のシリコンイヤーピース。


普通のシリコンイヤーピースなので遮音性は、それ程高くないけど最低限はあるし、音の広がり、篭らせないという音質面、耳が痛くならない柔らかさが良い。それから10proは大きいので耳からハミ出してしまうけどこのイヤーピースでShure掛けをすると耳に対して斜めに添うようにほぼ納まるのも良い所。
10pro以外にも純正イヤーピースが良くないMarantz HP101にも使用していてイヤーピースは個人差があるだろうから一概に言えない所だけど、どうも自分の耳にはこれが合うよう。




リケーブル。
まず純正は断線しやすい。一年で2回は断線したと思う。純正は断線しやすい事とリケーブルによる音質変化が大きい。


ZEPHONEの3機種を所有する状態になってしまったので感想を。


Orange Owl EU-25
音質は高域をキラキラさせてクリアになるので10proの弱いとされる中高域をカバーしてくれのでかなり気にいっていた。
ケーブルも細くタッチノイズも少なくて使いやすい。ただ細過ぎるのかバッグなどに無造作にしまうと移動中にほどくのが困難な程に絡まっることも多々あった。
しかし一番の問題点は耐久性。2ヶ月ほどで断線。保障も初期不良のみなので、価格は一番安く、音質も良く、使用感も悪くないけど耐久性に大いに難がある。ケーブルが細いのでプラグの接点の穴が最初からスカスカでぐらつくのでそこから断線するような印象。
耐久性に問題がなければとても良いと思うし、これで終わり満足だった。


Blue Seagull EU-31
音質は中低域よりだけど量を増して重くするというより柔らかくウォームな音になる。10proの音が硬いと感じたり刺激が強すぎて聴き疲れするというようだと、まろやかな音質になるので良い思う。
ケーブルはOrange Owl EU-25より少し太いけどタッチノイズも問題なく、バッグのなかで物凄い絡まってしまうようなこともないです。
個人的には一番好きなケーブルで現在使用中。ただ価格は少し高いかも。


Nashville EU-15
音質はこちらも中低域よりで芯が強く太い、硬めの音になる。音質そのものは良いと思う。
ケーブルは少し太く硬めなので、タッチノイズも許容範囲ながら少々気になり取り回し良くない。
締まった強い音が好きなら良いと思うけどケーブルの太さと、締まった硬い音があまり好みではない。
こちらはさらに価格が高い。


中高域よりならOrange Owl EU-25、柔らかい音にするならBlue Seagull EU-31、硬質締まった音を求めるならNashville EU-15といったところ。

Orange Owl EU-25の耐久性は問題、Nashville EU-15はタッチノイズが気になる。
扱いやすさ音質含めてBlue Seagull EU-31が一番良いと思う。
ZEPHONEのケーブルはどれも色が派手なのでそこが気になる場合はあると思う。
どのケーブルももう2千~3千円安ければ気軽にリケーブル出来て良い。


試聴だけど
Pink Parrot EU-29はボコボコモコモコで何だこれはといった音でケーブルも太め。
SAEC SHC-100FUEは低域よりで音が太くなる印象。ケーブルは扱いやすそうだった。
NOBUNAGA Labs TR-UE1はBlue Seagull EU-31と比べると篭る印象だったものの悪くはなさそう、あとは耳かけのフィット感があまりよくなかった。3千円と安価なので一本あっても良さそう。


こんな感じで凄い手がかかるイヤホンだけど色々いじりがいがあって、変化も大きいのでオーディオ的なイヤホンかも。

逆にKlipsch X10は音質、フィット感、イヤーピース、携帯性などどれをとっても純正のままで良い手の全くかからないイヤホン(リケーブルが出来ないくらい)。本来これがベストだけど。


  1. 2014/03/28(金)|
  2. 10pro
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

T1000とドラえもん

デジカメを使っていると、自動でピントを合わせるなんてのは当然だし、明るさや状況を考慮して最適な画像を調整したり、連写して一番ブレていないものを選んでくれたりする。
AI?凄いなぁといつも感心しつつ、スカイネットの反乱はすぐそこだ!!とか思っている。

しかし、なぜいつも滅亡させられる!!とか、攻撃を受ける!!ってなってしまうんだろう。

ドラえもんはすぐそこだと思うようにしよう。


  1. 2014/03/27(木)|
  2. 日記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
次のページ

Author:SIXXRK


SIXXRK


ハンドルネーム SIXXRK
プロフィール詳細

Twitter

最近のコメント

リンク

カテゴリー

過去ログ

最近のトラックバック

ブログ検索

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。