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2017の映画

2017年に映画館で観た映画




ローグワン ◎
虐殺器官 ◎
ザ・コンサルタント
スノーデン ◎
この世界の片隅に ○
ドクターストレンジ ○
ラ・ラ・ランド
パッセンジャー
はじまへの旅
トレインスポッティング2
ゴースト・イン・ザ・シェル
カフェ・ソサエティ
メッセージ ◎
ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー2
ローガン
怪物はささやく
リヴォルト
パイレーツオブカリビアン5
ジョン・ウィック2
トランスフォーマー5
スパイダーマン・ホームカミング
ザ・マミー
ベイビードライバー
ワンダーウーマン
怪盗グル―3
ダンケルク ○
アトミック・ブロンド ◎
ブレードランナー2049 ○
シンクロナイズドモンスター
マイティー・ソー バトルロイヤル
ジャスティスリーグ ○
IT イット “それ”が見えたら、終わり。 ○
ゴジラ 怪獣惑星 ○
パーティーで女の子に話しかけるには
スターウォーズ EP8



スターウォーズに始まってスターウォーズに終わるというのも良いね。新シリーズは全く好きになれないんだけど・・・。
観ているのがSF、アメコミ、怪獣、などばかりなのだけど好きなんですと。

面白かった映画が多くてベストを選ぶのが難しい。

ローグワンはEP6への繋がりが見事で熱い気分になる。

虐殺器官は小説もアニメ映画もかなり好き、思考、思想が興味深く共感できる。

スノーデンは改めてネットワークを利用し享受ることに対しての我々が負うコストというものを考えさせられる。

メッセージは地球外の超高度な生命体と我々が遭遇した場合どのように意志の疎通を図るかの描写が秀逸でストーリーの面白さもあり。

ブレードランナー2049は映像や世界観が好きだという事と、こじらせている?感じの主人公が何とも印象深い。

ジャスティスリーグはマーベルの後追いDCがやっと軽いノリで楽しめる作品に持っていけている感じがして中々楽しめた。


と、この辺りもベスト映画。あえて一本というならローグワン、虐殺器官、メッセージでも良いのだけど趣味的に


ベスト映画
アトミック・ブロンド
80'sの音楽に東ドイツの寒々しい雰囲気のなかでの諜報アクション(とても強い主人公)。シティーハンター&Get Wildに植え付けられている本能に訴える作品だったということで。


凄い観たなぁと思う。過去最高の本数じゃないかってくらい。
特に後半に観たい作品が立て続けの公開で良い意味で大変だった。


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  1. 2018/01/06(土)|
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人間期間



三ヶ月ぶりの更新・・・。
サマソニ目前に迫っている。ドラクエばかりやっている・・・。

サマソニのタイミングに合わせて有休+お盆休みの合わせで過去最長11日連続の人間期間。

長い人間期間も真ん中に差し掛かっているけど終盤にサマソニがあるから終了に怯えずに過ごせそうだ。

明けのことは考えない。いいかげん連休明けのこと考えない。お前までそんなこと言うの。

画像の通りドラクエばかりやっているのだけど、映画は3本観たし、本は3冊読んだし、ポドルスキーは観に行ったし、DynaudioのSP40試聴に行ったし、オーディオいじったり、雨空の合間をぬって走ったりと人間期間をフル活用している。

レベル99とかだけど決してドラクエばっかりやっている訳ではないはず。

名前の「エレポップ」は「エレポップ」が世界を救うというコンセプトで。子供の頃に遊んだドラクエ5では主人公「ロック」こどもの名前は「へビー」と「メタル」だったから、だいぶ・・・まるで成長していない・・・。



フジロックもドラクエばかりやっていて、さして気にせず(1度行ったので気にならなくなったというのもある)過ごしていたら、サマソニ直前。展望、行動予定等も書いていくよ!

乞うご期待!だれも見ていない!


  1. 2017/08/16(水)|
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2016 Best10 ようやく更新・・・

ブログは更新しないは、年間ベストは約半年後に更新するは、ツイッターもほぼ放置で、殆ど閉鎖状態ですが生きてますし、サイトも多分活きてます・・・。

というわけで2016年間ベスト10をようやく更新。
2016年 Best10

今更過ぎて全く需要はないだろうけど。

年間ベストに限らず、音楽とか、オーディオとか、出掛けたこととか色々あるといえばあるけれどもまぁいいやになってしまい。

全てヘージツがいけない。ヘージツが全ての気力を削ぐのだ。とヘージツのせいにして自分の正当化をしていこう。


  1. 2017/05/07(日)|
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2016の映画

2016年に映画館で観た映画


ブリッジ・オブ・スパイ
エージェントウルトラ
オートマタ
オデッセイ
バットマンVSスーパーマン
ミラクルニール
シビルウォー・キャプテンアメリカ
ヒーローマニア 生活
デッドプール
エクスマキナ
X-MEN アポカリプス
シン・ゴジラ



ベスト
シン・ゴジラ

次点
ミラクルニール

シン・ゴジラは風刺が効いていた上にゴジラというエンターテインメント性、ちょっとした遊び心みたいな部分などと各所で語りつくされているだろうけど、とにかく凄い映画だった。ゴジラって子供向けの怪獣ものでしょ、なんて思っていて評判良いから観てみるか程度の気持ちで観たので度胆を抜かれた。

ミラクルニールはサイモン・ペッグらいしい映画でどうやっても好きになってしまう。


オートマタ 、エクスマキナは緊迫感と重苦しさがあるSFらしい作品で個人的には好きだった。


SFとアメコミしか観ていないし、夏に観たシン・ゴジラを最後に劇場に足さえ運んでいない体たらくになってしまった。
アメコミものはつまらなくはないけど何だかどれも同じようで食傷気味ではある。映画館で観たいと思うから観にいってしまうのだけど。


  1. 2017/01/12(木)|
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PSVR 二日目 現実いる?



今日も一日中PSVRを装着し続けていた。
初日の使い勝手も分からなかったり、高揚で脳が焼かれた状態ではなくなったので、体験版で良かった「Rez Infinite」と話題の「サマーレッスン」を購入してみた。

「サマーレッスン」は内容は短くて、家庭教師として7日間(7回)勉強のメニューを立てたりして、アドバイスや会話の三択をするだけというシンプルな三択シミュレーション。1周15分~30分くらいで周回プレイしていく感じ。
しかしこれは改めてとんでもないなと。この手の方向のものを深化させていくと人類繁殖しなくなるかもしれないなんて思って。ただこの方向性はきっと加速度的に深化していくことだろうけど。
人類は核でも環境破壊でも天変地異でも利己心でも憎悪でも騒乱でも地球外生命体でも隕石衝突でもなくVRによって平和に絶滅していくかもしれないなんて思っている・・・みんな自分に都合の良い美しく気持ちいい世界に自ら身を投じるんじゃないかな・・・。

そんなありふれたSFな事を感じるくらい、不味い(凄い・・・)。このゲームをプレイしている所を他人に見せるのは憚られる!!テレビ画面付けていると自分の視線がそのまま映し出されるのでテレビ消してるからね!!
どうしたって・・・遺伝プログラムで脳が自動反応で視線や位置を移動してしまうので・・・、あくまで俺のせいじゃない!!
と、自分に言い訳ばっかりするそんなゲーム。


「Rez Infinite」は体験版の時にも感じたけどVRでプレイするゲームの良さが一番体感出来る気がする。テクノにSFな空間でのシューティングなので未来感も感じられて凄く良い。難易度もそんなに高くなく結構感覚的に出来るのも良い。
通常ステージを最終まで進めるか、1時間プレイで解放されるArea Xというステージが物凄い。通常ステージでも最高の出来だと思っていたけどArea Xはそのさらに上だった。
通常ステージは視界は360度ではあるけど移動は自動で前後左右に動ける訳ではなく縦方向にどんどん進んでいくというか過ぎ去っていくような感じなのだけど、Area Xは視点、移動も360度自由になる。Rez InfiniteのVR世界で自由移動となると本当に宇宙空間、SFな電脳空間に浮遊しているような感覚が味わえて、VRもある程度色々なソフトを遊んでRezも慣れてきた所にも関わらず、またも「うおー、わー」みたいな感嘆ばかり上げてしまった。
映画の中に入って両手が使える感覚になれる「The London Heist」も良かったけど、個人的には音楽や世界観が大好きなので「Rez Infinite」が今の所のベストなソフト。
Kraftwerkから(?)のテクノ音楽が紡いできた電子音と映像の融合なSF的世界観が、ここまで来たのかといった感慨すら感じさせるのでテクノ音楽やSF好きには是非体感してほしいもの。


シネマティックモードも改めて。
映画は確かに良いけど、早い動きのアクションやカメラの動きが激しいなどシーンなどでさらに字幕だと少し疲れるかもしれないと感じた。ただ1作品じっくり観た訳ではなくて、スターウォーズ、ダークナイト、トップガンのアクションシーンをかいつまんで少し観ただけなので、未見の作品をじっくり観たら映画館と同じような感覚なので満足度はやっぱり高いと思う。

個人的に映画よりも良いのはライブ映像。これはほんとに良い。鑑賞してすぐは映画館で観ているみたいだなぁくらい(これでも十分凄い)だけど少しして没入してくると、ほんとにライブ会場にいるような感覚になってくる。ライブ作品を家で観ていてこんな感覚になれることなんてまずないと思う。特に大きな会場で派手な演出のあるライブだと良さが際立つかも。
The Chemical BrothersのFujiのライブとPerfumeの東京ドームライブの映像を観たのだけど、何度も観ている作品なのにその場にいるような臨場感に没入しすぎて身体を揺らしたり、少し汗ばむ感じにさえなった。映画と違って字幕を追ったり集中しなくていい分、気軽に観ることが出来るのも負担が少なくて良い点だと思う。

シネマティックモードは画質が低く期待するようなものではないといったレビューもあったけど、ライブ映像を観るには相当良いよこれ。ゲームも凄いけどシネマティックモードのライブ鑑賞の良さはもっと喧伝されて良いんじゃないだろうか。ゲームやらなくてもこれだけでも音楽好きや、アイドルなどの大ファンなんかの人は感激するんじゃないかな。

PSVRで使うイヤホン/ヘッドホンだけど自分はヘッドホンが圧倒的に良い。イヤホンだとこじんまりとしてしまって10proやX10で試してみたけどイマイチだった。ヘッドホンもHD25よりDT880が良い。大口径、耳覆い型で装着感が良いものがPSVRで使用して没入感を深めるには合う。


この土日二日間はずっとPSVRを装着していた。こんなにどはまりするとは思わなかった。ゲームは「Rez Infinite」という自分の中のキラーソフトがあったし、大したことないのかなと思っていたシネマティックモードでのライブ鑑賞が相当良いので、最初だけ驚いて、すぐに飽きて使わなくなるなんてことは暫くなさそう。


iPodや薄型大型ハイビジョンテレビ、レコーダー、ポリゴンになったゲーム機、PC、スマホ、タッチパネル、インターネットetcと便利な新製品や新技術を色々と享受してきたけど、今までで一番衝撃的で革新的かもしれないVRは。

もっとハイスペックなPCVRもあるようだけど一般普及、初号機的なPSVRでこれほどのものが体感出来て、さらにPS4Proなら画質も上がるという話だし、VR2、VR3なんてなって行った時にどうなっていくのだろうか行く末はマトリックスみたいになるのかな・・・。

現実と仮想の区別がつかない!みたいな状態には当然ならないけど、PSVRを外す度に時間の感覚はなくなっているし(映画館から出たら外が真っ暗に変わっていたような感じ)、「Rez Infinite」、「サマーレッスン」、「初音ミク」、ライブ鑑賞、映画鑑賞としていると、もう別に現実いらないかもしれないなんて少し思ってしまったよ・・・。


  1. 2016/10/31(月)|
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Author:SIXXRK


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